◆古本・倉敷「蟲文庫」◆
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2010年06月13日

商店の不思議

商店というところはどんなヒマな時でも、用事で留守をしていると「行ったのに閉まってた」と怒られ、表で水やりなどをしていると電話が鳴り、うどんそばを湯がいているとお客さんが来る。ふしぎー。

梅雨入りした日曜日。ひさしぶりの雨でほっとしました。そして、ここ数日の壊滅状態から考えればお客さんも多くぼちぼち売れてさらにほっとする。今日は水やりもしなくていいしなあ。

こういう時は、
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もう、とにかく眠いらしい。


posted by 蟲文庫 at 21:39 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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