◆古本・倉敷「蟲文庫」◆
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2012年01月22日

おとのわ、石垣の親子

ふだん電話やメールでのやりとりはなく、年に数回店を覗いてくれるような古い友達から、ここのところ立て続けに電話が。毎年かかさず届いていたわたしからの年賀状が来ないので、何かあったのではないかと心配してくれたのでした。
すみません。いま諦めずに寒中見舞いを書いているところです。でもまだ二合目くらいです。

気休めの猫写真。

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これが

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だんだんとこうなって

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こうなりました。

石垣の親子でした。

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 (仙台からおしらせ)


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「おとのわ」

東北から子ども達の安全な未来とあたらしい暮し方を自分たちの手で育み、発進していけるよう
音楽をエネルギーに、歌い、踊り、つながり合う場。

出演は、友部正人、曽我部恵一、タテタカコ、東京ローカルホンク、小野一穂、yumbo、テニスコーツ、レイチェル・ダッド&ICHI、おとのわこども楽団。開場には「おちゃのわ」「もののわ」「原発・放射能なんでも相談コーナー」も。

詳細:http://bit.ly/w7scWz

仙台・火星の庭の前野さんたちが企画した催しです。今日も、明日も、それぞれに、一緒に、歩いていけますように。
チラシとポスターが蟲文庫にも届いていますので、ぜひ店頭まで。


posted by 蟲文庫 at 12:57 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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